CRF豊胸術で自然にバストアップ

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最近活字中毒が悪化している中居です。

原因はわかってるんです。

TOEICの長文速読のせい。

毎日80問のスクリプトを大した苦もなく速読し続けることができたのは活字中毒だったからだろうな。

TOEICが終わった今、薬局に通う葉ちゃんのような心境で本屋に通う日々でして…。

活字中毒なんてちっともいいこと無いですね。

ついさっきもAmazonで本を注文したら横に座ってる福田先生に

「また無駄な買い物したんですか?」と言われてしまいました。

二つほど訂正したい箇所があるぞ(笑)!

 

さて今回の動画はCRF豊胸術です。

 

脂肪を使った豊胸術で大切な事。それは
「注入しすぎない事」
「ダマにして入れない事」
「皮下、乳腺下だけではなく、大胸筋内、大胸筋下といったスペースにもまんべんなく注入する事」。

個人差があるとはいえ、片側300~400ccも注入してしまうと確実にしこりが出来るし脂肪の定着率が低くなります。
皮下にちょろっと注入、乳腺下にどかっと注入というパターンが多いのですが、この場合は乳腺下に入った脂肪すべてに酸素が行き渡らず吸収されます。
綺麗に吸収されればいいのですが、大抵のケースではしこりとして残ってしまうので、それを防ぐ為に術後には胸のマッサージをするよう指導されることが多いでしょう。
結果、ますます定着率が下がります。
術直後にはパンパンに腫れていた胸が、術後1ヶ月程度でちょうど良い感じになり嬉しく感じたのもつかの間。術後6ヶ月後にはずいぶん減ってしまうのです。

 

正しい注入場所に正しい注入量を入れていくのが大切ですね。